電源の用意
電子工作に必要な電圧は部品によって違いますが3.3V〜12Vほど。(私調べ)
部品によってはそれより小さな電圧で壊れるものも多数あるため使う部品によって注意が必要です。
必要な電圧
コンセントから流れる電流は100Vの交流電流(AC)
今回使う部品は
- ADコンバーター 2.6V〜5.5V (増幅目的 5Vが一般的) ⇒(追記)ADコンバータは電源から直接ではなくマイコンボードからの接続のため考慮しなくていい
- マイコン 3.3V (降圧コンバーター-電圧を下げる部品-が最初から内蔵されているため5V入力可)
のため5Vの直流電流(DC)に変更していきます。
用意するもの
- ACアダプタ output 5V 3000mA(市販で売っているもの)
- 以上!
結論
5Vに耐えられない繊細な部品が存在しなかったためACアダプタで完結しました。
少し調べてイメージしていた降圧コンバーターにつないだりは、またの機会に。